
講演会・インクルーシブ教育
講演会・インクルーシブ教育
“感動話”で終わらない意識・行動が変わる講演会
小学校、中学校、高校、大学、専門学校等にて、講演会の実績豊富な私たちが出向いて講演をします。
また、インクルーシブ教育へのアドバイスも行います。
私たちが講演します!

三代 達也(みよ たつや)
車椅子トラベラー
18歳の頃バイク事故で首の骨を折り頸髄を損傷、 両手両足に麻痺が残り車椅子生活に。
沢山の人に海外の魅力を届けるべく、 車椅子単独世界一周を決意。 約9ヶ月間23カ国42都市以上を回り、世界一周達成。
2026年2月より世界二周目に挑戦。

落水 洋介(おちみず ようすけ)
株式会社PLS代表
2013年に原発性側索硬化症という100万人に1人の難病を発症。少しずつ身体・手足・口が動かなくなっていき寝たきりになる。現在は全国で講演活動やライブイベント、テレビや各メディアの出演など精力的に行っている。
小中高校大学で年間60回以上の講演。企業、病院、市民センター、少年スポーツクラブ、ライブイベントなど多数。北九州市、中間市、鞍手町認定講師、ユニバーサルマナー講師。

西日本障がい者キャストBOX
“Only We Can DO”登録者増員中
私たちだから得られる教育効果当事者が語る意義・エビデンス
接触理論(Contact Hypothesis)による偏見の低減
社会心理学者ゴードン・オールポートが提唱した理論です。特定のグループ(障がい者など)に対する偏見は、「直接的な交流」や「個人的なストーリーの共有」によって劇的に減少することが証明されています。
ナラティブ・パースエージョン(物語による説得)
人は論理的な説明(ロゴス)よりも、物語(ミュトス)によって説得されやすいという心理現象です。
「認知的共感」と「情動的共感」の同時発生
専門家(非当事者)が語る内容は、脳の「認知的共感(理解)」に訴えますが、当事者の言葉は「情動的共感(心の揺さぶり)」を引き起こします。

UX調査/アドバイス
UX調査/アドバイス
ホテルや公共施設などでのバリアフリー化など、障がい者視点でのUX調査やアドバイスを行います。
企業経営におけるDEI(Diversity、Equity、Inclusion)の一環として、多様なユーザーに対応し、UXを改善する活動は社会的責任を果たすことにつながります。

ご利用の流れ
【講演会・インクルーシブ教育】【UX調査/アドバイス】に関するご相談は「お問い合わせフォーム」よりお気軽にお問い合わせください。
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③お見積書の提示
④お申し込み
事務局
株式会社インフィニットマインド
〒819-1117 福岡県糸島市前原西1-8-27
株式会社Progress
〒812-0044 福岡県福岡市博多区千代1-1-68
お打ち合わせや各種サービスを除く事務的な窓口業務は、株式会社インフィニットマインドに委託をしています。
お問い合わせ先:contact@infinitemind.jp





